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2004.9.11 Love affair

今日はたっぷりシたい気分だったから、彼をラブホに誘った。

一緒にお風呂に入って、浴槽の中で彼に背中を向けて座る。
彼は美咲の胸を揉んで、美咲は足の間から突き出てる彼のぉ★んちんを両手で優しく撫でながら、話しをしていた。

お風呂の窓のロールブラインドを開けると、綺麗な夜景が見えた。
立って見てると、彼も美咲の後ろに立って、お尻にぉ★んちんをスリスリしてきた。

「ふふっ。体、洗おっか?」

彼がバスタブの淵に腰を掛け、身体を洗ってあげた。

ベッドに戻って、AV鑑賞。
でも彼は目をつぶって、なんだか眠そう。
せっかくラブホに来たのに寝るだけなんて、勿体ないじゃんっヾ(`д´゛)ノ

彼の胸を舐めて息遣いが荒くなってきたのを確認してから、フェラ。
そして、シックスナイン。
彼はクリを攻めるだけじゃなく、ヒダを軽く唇にはさんで引っ張ったり、オシッコの穴を舌先でツンツンする。
オシッコの穴は彼に開発された場所。
美咲、クリだとアッといい間にイっちゃうけど、ここだと穏やかに感じることができて、ジワジワゆっくりと彼の舌の感触を楽しめるの。

優しく優しく小刻みに動く温かい舌。。。

尖らせて ぉ★んこの入口をグリグリと舐める。

もっともっと、奥に入れて。。。
美咲を満たして。。。

久しぶりの正常位。
体を被われ、守られてる感じがスキ。
そっと目を開けると彼の顔が見えて  (あぁ。私は責められてるんだぁ)って、興奮する。

正常位の中でも、両足を揃えて上げられて突かれるのがスキ。
(こんな感じ←拾い物画像です)
ぉ★んちんが奥の奥まで入り、たまんなくなっちゃう。
両足を自分で抱えて

「ぃやぃやぁ~っ」

必死に頭を横に振る。
だって、気持ち良すぎて、ほんっとわけわかんなくなっちゃうの。


そのあとのことは・・・・覚えてません(uu*)````


もっと見て......

2004.8.21 Love affair

夜明け前、彼も美咲も目を覚ましてベッドの中でぉち●ちんを触りながら話しをしてた。

「ムキムキして~」

「ムキムキするだけだよ」

彼の足元に座って、手でぉ★んちんをいじる。
自分で『ムキムキするだけだよ』って言っておきながら、彼のぉ★んちんを見ると食べたくなっちゃった(^.^*)

まずは口に入れないで、ペロペロ舐め尽くし。

「ぁ・・・んっ・・・」

声が出て腰が動いてる。
美咲が亀頭を舐めると、彼は腰をクイッと上げる。
美咲は頭を上げてよける。
まだ口の中には入れてあげないもんね~(^m^*)

体をずらして、たまたまちゃんをペロペロ。
そして、パクッ!!

最近、口の中にたまたまちゃんを二つとも入れるコツをつかみました(* ̄ー ̄)v
口の中に二つ入れて、軽くハグハグ。

「ん~~(´▽`*)」

気持ち良さそうな表情。
でもこれって、口と顎がおかしくなっちゃうから余り長いことは出来ません(´`;)

再び、ぉ★んちんを口撃。


↑ノーパンぽいけど、Gスト履いてマス♪
ペンペンしたい?(^m^*)

もっと見て......

2004.8.7 Love affair 2

騎乗位。
愛液が溢れ、腰を動かす度に“ぐちゅぐちゅ”と音がする。
腰を浮かして浅目に出し入れすると、入口付近に亀頭の出っ張りが擦れて、気持ちいい。
彼の胸に両手をつき体を反らして その感覚を味わう。

「どこが擦れてるの?」

「。。。亀頭」

「さっき舐めてたところが中で擦れてるの?。。。形を思い出してごらん?」

美咲は彼に従い、ぉ★んちんの形や熱さを思い出す。

「まだ上のぉ口で食べたいの。。。
でもね。。。気持ちいいから、抜きたくないの。。。
二本あったら いいのに。。。 両方で食べたいの。。。」


「欲張りだね。」

彼は美咲の口元に指を差し出す。

「ち★ぽだと思って咥えてごらん?」

彼の指を咥えながら、腰を振る。

「んっ。。。んっ。。。」

彼が逆の手でクリを触る。

「やぁ~っ」


感覚をどこに集中させれば良いのか、パニクったまま。。。イっちゃった。

イってすぐに腰を浮かして、ぉ★んちんを抜いた。

「すぐに抜かなきゃ、止めれなくなっちゃいそぉなんだもん」

凄く体が興奮状態で、敏感になってるのがわかる。
ただでさえイっても立直りが早いのに、こんな状態なら一突きされただけで感じてきちゃう。
すぐに、おかしくなっちゃいそう。。。


もっと見て......

2004.8.7 Love affair

暑い夜だったので、涼を求めてラブホテルに行った。
お風呂に青い入浴剤を入れて一緒に入ったけど、青いバスタブだから、お湯が青くなってるのがわかり難くい。
体だけが不気味に真っ青に見えるの(vv;)
ぉ★んちんも真っ青で、なんだか妖しげ(笑)

メントール入りのボディソープがあったから、それで彼の体を洗った。

「スースーする~!(≧~≦)」

なんだか変な感じなんだって(笑)
スケベ椅子だったから、たまたまちゃんやお尻も丁寧に洗ってあげた♪
体を拭いたあと、二人でベッドに横になってAVを見た。
制服をきた女子高生風の女の子3人が、ナンパした男の子とハメ撮りをして競い合うっていうストーリー。
見ながら彼が時々、美咲の胸を触る。
童貞役の男優の演技が下手で笑ちゃったけど、女子高生風の女の子が童貞クンを言葉責めをしてたのを見て、美咲はドキドキ。
ベッドで仰向けになってる彼にキスをして、首筋から胸、腕や脇までも舐めていった。

時間を気にしないでえっちできるチャンスって余りないから、今日は体中を舐め尽くしたい。

彼をうつぶせに寝かせ、背中もゆっくり優しく舐めていった。
腰にキスして彼の両足の間に座り、お尻の膨らみもペロペロ。
そして、割れ目にそって舌を這わせていく。

彼の息遣いが荒くなった気がした。
嫌がるそぶりを見せないから、両手でお尻を広げるようにして、舌を這わす。

アナルの感触って温かくって、柔らかい。
そこを優しく舌先で舐める。

「ぁ。。。ぁ。。。」

切なげな声を出してる。

「気持ちいいの?」

「。。。うん」

「お尻だよ。。。お尻を舐められて感じるの?」

言い終わるとすぐにアナルを舐める。

「。。。ぅん」

「しかもこんな恰好で?すごい恰好してるよぉ?恥ずかしいねぇ。。。」

もっと見て......

2004.7.24 Love affair

深夜、仕事帰りに彼んちに行くと、彼はベッドで体に何もかけないで全裸で寝ていた。

ドキッ(〃・〃)

暑かったから、きっと寝ながら脱いじゃったのね(^^*)
イタズラしたい気持ちもあったけど、気持ちよさそうに寝てるから黙って隣に寝転んだ。

「ん・・・(*ρω+)」

美咲に気付いた彼が、寝ぼけながらムギュッと抱きしめてくれた。
くっついたら暑いのに、当たり前のように抱きしめてくれる。
それが嬉しい。。。
美咲もそのまんま一緒に寝た(^-^*)
朝方 彼が先に目を覚まして、トイレに起きた。
ベッドに戻って来て、なんやかんやして・・・(笑)
白いぉ薬をぉ口にいただくハズだったのに、ぉ★んこの中にいただきました(^^*)


彼が言うには、白いぉ薬は上のぉ口から飲んでも 下のぉ口に注射しても 効くんだって。
ぷっ(^m^*)

2004.7.17 Love affair 2

美咲は彼に顔を見られながらイっちゃった。
イっても興奮はまだ冷めない。

「次は、美咲が食べながら顔を見てあげるね」

時々、彼の顔を見ながらフェラをした。
彼は堅く目をつぶって眉間にシワを寄せていた。

「もぅ一回入れていい?」

上に乗っかり ゆっくり入れる。

「さっき舐めてたのが入ってるの?」

「あぅ・・・ん・・・」

声が上手く出ない。

「見てごらん?」

目を開けると彼がベッド横の窓のカーテンを開けていた。
夜が明けてきていて、ほの暗い外が見えた。

もっと見て......

2004.7.17 Love affair

彼は飲みに出掛けていたので、仕事帰りに車で迎えに行った。
助手席で酔っ払いの彼は、暑い暑い言ってぉ★んちんを出した。
そんなことをしたって、美咲は動揺しないもんね~(笑)

彼んちの前に車を止めたら、彼が美咲の頭をムリヤリ押して、ぉ★んちんに押し付けてきたっ!!
条件反射で口を開けて咥えちゃったけど、周りは住宅街でまだ明かりのついている家だってあるし、見えちゃうかもしれないよぉ!!
美咲の頭を押さえ付けてる彼の手から力が抜けた隙に、美咲は頭を起こした。

「もぉ~!ご近所さんに見られたら、どぉするのぉ!?こんなこと家の前でしちゃダメだよぉ!」

「ハハ。だめ?」

酔っ払ってるとは言え、大胆すぎるんだから(uu;)```
先に彼が玄関に入って靴を脱ぎ、振り返って美咲が靴を脱ぐのを待ってる。
美咲が脱ぎ終わって上がったら、彼は美咲の肩を押してその場に跪つかせ、口元にぉ★んちんを押し付けてきたっ。

乾いた口の中に無理矢理ぉ★んちんを突っ込まれる。
腔内が擦れて痛いから、よだれを出してぉ★んちんを潤す。
彼は何回か口の中にに出し入れして満足したのか、腰を引いてぉ★んちんを抜いてくれた。

「もぉっ!玄関でもこんなコトしちゃダメなの!」


「ぁはは~」

やれやれ ┐(○`ε´○)┌


もっと見て......

2004.7.10 Love affair

仕事帰りに彼んちにぉ泊まり。
夜明け前、寝ぼけながら彼のおっぱいをちゅうちゅう。
それからいつもの様に えっちになっていって。。。騎乗位。

「出そう・・・」

「このまま出して?」

美咲は腰の動きを激しくする。

「出たあと、お口できれいきれいしてくれる?」

「うんっ♪」

彼がさらに激しく腰を突き上げてきて。。。

「あっ・・・あぁ・・」

美咲のの中でザーメン放出。

うふふ♪
ぉ★んこの中で、ぉ★んちんがピクピク動いて、気持ちいぃ~(≧▽≦)

美咲は腰をまわす様に動かして

「かきまぜ、かきまぜ~♪」

ラブジュースとザーメンを混ぜちゃうの。
くちゅっくちゅっ☆

腰を上げて、ぉ★んちんを抜くと

「はい。きれいきれいは?」

足の間に座り、ぉ★んちんをペロペロ。

「はい、おしまい♪」

美咲はベッドから降りて、服を着る。
着終わってから振り返って、ベッドの脇に座る彼のぉ★んちんを見ると

「え~!?小さくなってないよ~!」

ぉ★んちんは元気なまんま。
思わず、指でちょんちょんへ(・・* )

「・・・って、こんなコトしちゃダメだってば。帰らなきゃ(^^;)」

そう言って彼に背中を向けて、床に置いてある車の鍵を拾おうとしたら、彼が立ち上がり、美咲のスカートをめくり上げる。

もっと見て......

2004.7.3 Love affair 2

仰向けの彼をまたいで、右手でぉ★んちんを握り、腰を沈めていく。
前戯なんてしてないのに、“にゅるっ”と簡単に入っちゃった。

意識をぉ★んこに集中させ、前後に体重を移動させるようにゆっくりと腰を動かしていく。
美咲の動きに合わせて彼の体も揺れる。

「腰、痛くない?大丈夫?」

「うん」

始めのうちは彼の腰を気遣う余裕があったんだけど、動いてるうち気持ち良くなって理性が吹っ飛んじゃった。

もっと、もっと・・・!!
抑えが効かなくなって、ベッドが前後に揺れてギシギシと鳴るくらい、動いちゃった。
イって我に返り、彼に腰が痛くないか聞いたら

「ちょっと痛い(^_^;)」

あちゃ~。悪いことしちゃった(;´Д`A ```

痛い思いをさせちゃったから、今度は上のぉ口でいっぱい気持ち良くさせてあげるね☆





もっと見て......

2004.7.3 Love affair 

ベッドの中で、ちょっと我慢できなくなって、彼の耳たぶを軽く“かぷっ”と噛る。

「えへっ♪(*^.^*)」

彼の脇に顔を埋める。
彼の足の上に膝を曲げて片足を乗っけると、美咲の太ももに堅い感触。
こんなことでも反応してくれてるんだぁ~。
なんか、嬉しいな(^^*)

「眠い?」

「ん~?ちょっと」


なんか落ち着かないなぁ。

・・・したいなぁ(* v v)

彼もしたいと思ってるのかな?

ぉ★んちん、大きくなってるし。
でも、彼は腰を痛めてる。
腰のことを考えたら、美咲から行動できないなぁ(´`;)

もっと見て......

かきまぜ~♪(2004.6.26 Love affair)

仕事の帰りに彼ンちに寄った。
彼が寝ているベッドに入ろうと毛布をめくってみると、彼は全裸だった(〃д〃)
彼は暑くなると、寝ぼけながらトランクスやTシャツを脱ぐ癖があるんだよね(笑)
裸の胸を見て、ちょっぴりドキッ☆
隣に入ると、腕枕をしてムギュッと抱きしめてくれた。

すぅ~、すぅ~

彼の寝息が耳元で聞こえる。
美咲は彼の肌の温もりと香りに包まれて、いつの間にか眠っていた。

明け方、美咲は目を覚まして、彼の身体のアチコチに触れる。
耳たぶを指で弄んだり、背中を撫でたり、お尻をムギュッと触ってみたり・・・。
それがエスカレートしていき、フェラになる。

フェラの方法で“ディープフェラ”と呼ばれている やり方がある。
口の奥まで入れて、ぉち★ちんをゴクッと飲み込むようにすると、喉ち★この更に奥に入っていくらしい。
経験者の話しでは、喉の狭い中に入っていくから、ぉち★ちんが締め付けられるんだって。
美咲はディープはやったことがないから、できるかどぅかチャレンジしたくなっちゃう。
彼のぉ★んちんをゆっくり、ゆっくり口の奥まで入れていく。
ここで急ぐと“うぇっ”って なっちゃう。
もぅ限界と思われるところまで入れて・・・

・・・!?
い、息ができないっ!(x_x;)

飲み込むとか言う前に、ぉち★んちんで塞がれて息は吐けても鼻から吸うことができないのっ(>_<)゚・。
彼のたくましいぉ★んちんじゃ、ディープフェラなんて、出来ないよぉ~。
彼に新たな感触を味わわせたかったのになぁ(^^;)

もっと見て......

2004.6.19 Love affair

夜明け前、寝てる美咲の背後から、誰かがキャミスリップをめくり上げてる。

「ん・・・?(*ρω+)。・゚ 」

・・・なに?
・・・誰なの?
どこにいるんだっけ・・・?

そっと目を開けると、彼の部屋。

あぁ・・・そうだ。
仕事が終わって彼ンちに来て、ベッドに潜り込んだんだっけ・・・。

彼に逢うのは2週間ぶり。
彼はキャミをめくり上げ、美咲のショーツをスルスルッと下げた。

・・・なにをするつもりかなぁ?
って、ナニをするつもりんなんだろうけど(笑)

そんなことを考えていたら、彼は後ろから片手で美咲の口を塞いだ。

「・・・!?」

「ふふっ」

彼は後ろから既に大きくなっているぉ★んちんを美咲のぉま★こに押し当てた。

え~~!?
もう入れちゃうの!?
まだ濡れてないから入んないよぉ?
ただでさえ、後背位って他の体位より入れづらいんだから・・・。

でも、口を塞がれて、ぉま★こにぉ★んちんを何度も何度もツンツンされていると、感じてきちゃうの。

あぁ・・・。
もどかしいよぉ・・・。
痛くても いいから、早く中に入れて!!

おねがい・・・はやく・・・。

荒々しく、美咲を犯して・・・。



催促するように、お尻を突き出す。
美咲のぉま★こをこじ開け ぉ★んちんが“ずずずぅ~”っと入ってきた。
少し痛いけど、この痛みがいいの。

ぉ★んちんの温もりが奥まで伝わってくる・・・。

外は余り濡れてなかったけど、ぉ★んこの中はビシャビシャに濡れていたみたい。
ぉ★んちんを入れたら、一気にラブジュースが溢れ出てきた。


くちゅっ くちゅっ


彼が腰を突き上げるタイミングに合わせて、美咲はお尻を突き出す。
そうすると 奥に当たるの。

後背位って腰を動かしにくい分じれったい。
イキそうでイケない状態が続くから、気が狂いそうになる。

「おねがい・・・助けて・・・イきたいの・・・」

20061019104728.jpg

もっと見て......

2004.6.5 Love affair

彼んちで日本酒を飲んで、美咲はほろ酔い。
ベッドに入って彼の耳たぶに、かぷっ!!
耳たぶって、柔らかくって気持ちいぃ~(´▽`*)
耳たぶを口の中でペロちゅうしちゃった♪

そして、キス☆
彼はすぐに舌を出す。
舌をとがらせクイクイ。
その舌でクリも舐めるの?(/ー\*)

首筋も胸も、お腹もペロペロ。
お★んちんを舐めながら気持ちが高ぶっていく。

「美味しい・・・めちゃくちゃにしたいの・・・」

美咲はブラ一枚になって、お★んちんの先っぽを胸にあてる。
彼のお★んちんが愛しくて、たまらないの・・・。
よだれと我慢汁でヌルヌルになったお★んちんを胸にスリスリ。
そしてまた、咥える。

フェラしながら片手でゴソゴソとショーツを脱いだ。
だって、ラブジュースで濡れちゃいそうなんだもん(* v v)

彼が手を伸ばし、美咲の腕を引っ張った。
69をしたいのかなぁ?と思って起き上がったら、更に腕を引っ張られて、彼の顔をまたぐ恰好をさせられた。

えぇっ!?
こんな恰好で舐められちゃうのぉ!?
まともに感じてる顔を見られちゃうよぉ(*ノェノ)

「こんなの、だめ~~!」

「・・・(ペロペロ)」

「これじゃぁ、舐めっこできないよぉ・・・ぁんっ」

もっと見て......

2004.5.9 Love affair

ラブホに泊まった早朝もエッチ♪
美咲がベッドの上に四つん這いになる。
彼が美咲の腰を掴み、ガシッガシッガシッ、と後ろから突いてくる。

「あっ・・・あっ・・・あん・・・ぁッあっん」

う~ん、コレコレ、この感じ♪
身体を反らして激しい腰つきを味わう。

「あぁ~んっ。イッちゃう~」

美咲は力が抜けて、ベッドにペタンッとうつぶせに。
でも彼は、容赦なく突いてくる。

「あぁんっ。だめぇ・・・あっ・・・あぁん・・・」

四つん這いだと奥にガシガシ当たるけど、うつぶせだとぉま★この中もキュッと締まるのか、お★んちんが膣壁に擦れてるのがよくわかる。

「あぁぁんっ・・・いっちゃうぅぅ~~」

またまた、アッと言う間にイかされちゃった(__*)
次はまた四つん這い。

「あぁ~ん・・・もぅだめ・・・」

彼の息も荒くなっていく。

「 だめぇ・・・あぁんっ・・・あっ」

奥までグッと突かれた瞬間に美咲は力尽きた。
彼は奥まで突いたその反動でグイッとお★んちんを抜いて、美咲の背中やアナルにザーメンをかけた。

ぴゅっぴゅっと何度も。

生暖かさが伝わってくる。。。

美咲はベッドにうつぶせにバタンッ。

「もぅ動けないよぉ~」

彼がティッシュで背中のザーメンをふきふきしてくれた。
そして、ティッシュを数枚取り出して、美咲のお尻にポンッ!!
お尻も拭いてくれるのかと思ったら、そのまんま。

「ぷぷっ」

「や~っ(*`´*)/゙」

慌てて起きて ティッシュを取った。
朝早くから、なにをやってんだか(笑)



2004.5.8 Love affair 3

彼の反応を確かめながら、フェラをするのが好き。

「気持ちい~い?(彼、頷く)でも、まだ出しちゃダメだよ」

だって、また お★んこに入れて欲しいんだもん。
アナルに入れて終わりだなんてイヤだもんっ。
フェラで気分が盛り上がったところで騎乗位。
自分の足を正座のように曲げて足首をつかんで腰をぐるぐると回したり、前後に動かすのが最近の美咲のお気に入り体位。

自分の好きなように動いて・・・イッちゃった(´▽`*)
これで満足したので、次は彼をイカすための本格的なフェラ。

「どこに出したい?」

「くち…」

「出るとこ見ちゃだめ?」

「だめ・・・口に出す・・・」

(ёзё)チェッ
久しぶりに先っぽから“ドクッドクッ”と出てくるところが見たかったのになぁ。
しゃ~ないなぁ。

口と手をフル活動。

「出そう・・」

口の中にたっぷりと、いつもよりトロぉ~リ濃そうなザーメンが出た。
一気にゴックン!!

「今日はどんな味だった?」


「ん~?甘めっ(^m^*)」


その後は、広いベッドでピタッとくっついて寝たよ(^-^*)

2004.5.8 Love affair 2

手を引っ張られ、部屋の大きな窓の前に立たされる。
窓硝子に両手をついて、立ったまま後ろからインサート☆
カーテンをしてない大きな窓の前でセックスするなんて、なんて開放感♪

「夜景をちゃんと見るんだよ?」

目を開けると綺麗な夜景。
でも、後ろから激しく突かれ気持ち良くって、夜景を見てる余裕なんてないよぉ。

「ほら。次は鏡を見てごらん?」

薄目を開けて、窓の横に置いてあるドレッサーの鏡を見てみる。
すると、立ったままお尻を突き出した自分の姿が見えた。


や~っ 生々しいっ!
恥ずかしいよぉっっっ(*ノェノ)````


彼は美咲の腰をつかみ、後ろから突いてる。

ペシッ!!

お尻を叩かれた。

「ほら・・・恥ずかしい姿を見てごらん?」

鏡を見ると、彼が美咲のお尻をペシペシと叩く姿が写っている。

「いやぁ~っ」

こんな恥ずかしい姿をさらしてるなんて・・・。
ただお尻を叩かれるのと、叩かれてる自分の姿を鏡で見るのでは、恥ずかしさの度合いが全然違う!!

「いやぁ~っだめぇっ」

彼は、恥ずかしがってる美咲を見て楽しんでる。
そしてさらに、腰つきを激しくする。

ぴしっ! ぴしっ!

えぇ~んっ。叩かれてるよぉっ!
32にもなって、お尻を叩かれてるなんてぇ~~っ(*ノェノ)````

気持ちいぃのと恥ずかしさで、もぅ頭の中はわけがわからないっっ。

「いや、いやぁ~っ」


頭を横に振るけどそれ以上の抵抗はできなくって、段々どぅでも良くなっていく。
恥ずかしさも快楽も何もかも、今この瞬間は全てを彼に預けよう・・・。

もっと見て......

ラブホでプレィ♪(2004.5.8 Love affair)

彼んちに遊びに行ったら

「久しぶりにホテル行かない?」

ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
ラブホ街に行ったら、タイミング良くオープンしたばかりの夜景が見えるラブホが空いていたっ!
いつか行ってみたいと思ってたんだよね~。
1年ぶりにラブホにお泊まりなのだっ♪

広いバスタブの中で、美咲は彼の足の間に背中を向けてお座り♪
衛星放送のAVを見ながら、バスタブの中でお互いの体を触りっこした。

彼の体を洗ったあと美咲は自分の体を洗って、バスタブ(膝の高さ程度)に片足をあげて、シャワーでアソコを流していた。
大胆な格好!?
だって、触りっこをしてアソコが濡れちゃって、そのヌルヌルがなかなか落ちないんだも~んっ。

「あっ!そんなカッコして~( ̄ー+ ̄)」

彼は後ろからアソコにお★んちんをあててきて、腰をフリフリ。
素股をしてきた。

「あぁんっ」

美咲の左手は壁について、右手にはシャワーを持ったまま。
気持ちいいけど、恥ずかしい恰好だよぉ~。
彼が止めてくれた時、ホッとした(^^;)

お風呂からも夜景が見れるように窓があって、窓の高さは美咲が立って肩位の位置。
手で硝子の曇りを拭いて夜景を見てウットリしていたら、彼がまた後ろから近付いて来て、美咲のアソコにお★んちんを挟んで素股。

「うぅ~、気持ちいいけど、ちゃんとベッドでしたいよぉ(≧~≦)」

お風呂でのイチャイチャはそこでお終い♪
二人でベッドに入り、ゴロゴロ~。
待ってても彼が仕掛けて来ないからw、美咲の方から襲いました(笑)

首筋や胸を舐める。
ふと思いついて彼の唇に指を近づけると、彼が舌先をペロッと出して、美咲の指先を舐める。

きゃ~~っ! ドキドキッ(/ー\*)
なぜか胸が“きゅうぅぅっ”となる。

フェラをしてたら彼が起きあがり、美咲はベッドの上で四つん這いにされた。
彼は美咲の後ろにいる。
最近ね、寝起きの美咲が彼を襲ってばかりで、69はしてもクンニだけってパターンはご無沙汰だったの。
69だと意識をフェラに半分使うから、彼の舌技を堪能できないんだよね(笑)
この格好で彼が後ろにいるってことは・・・。
久々にクンニしてくれるってこと?
彼の舌技に集中できるってことかな??
・・・期待でドキドキ。


彼の顔が美咲のお尻に近づいきて・・・ペロンッ!


いきなり、アナルを舐められたぁっ(*ノェノ)

「やぁ~んっ」

アナルって、温度に敏感なのかなぁ?
お★んこを舐められる時よりも舌の温かさが伝わってくるの。
舌の生温い感覚がなんとも言えない・・・。
アナルの次は、お★んこの割れ目に舌先を入れられ、つつぅ~っと舐め上げられる。

「うぅぅぅぅっ」

大陰唇の外側の丘の部分まで、舌先でクルクルと舐められる。

「あぁぁんっ」

もっと見て......

2004.04.24 love affair

昨日、美咲は寝ている彼を犯してきました( ̄ー+ ̄)

布団に潜ってフェラをして、挿れたくなったから体に跨って。
Tシャツ一枚の彼が寒いと言うから、彼の顔にまで布団をかけた。

「うふふっ♪」

部屋の中は真っ暗。
うっすらと、白い掛布団だけが見える。
美咲は彼の存在を無視して、自分の好きなように、ヤリたいように腰を振る。
まるで、美咲は彼のお★んちんでオナニーをしているみたい。
布団をめくって、彼の耳元で

「○○君は美咲にオモチャにされてるんだよ・・・」

そう囁く。

また彼の顔に布団をかけて、美咲は一心不乱に腰を振る。

「あぁっ・・・」

布団の下から、彼のくぐもった声が聞こえる。



(気持ちいいの? 美咲がイッたら、ご褒美にザーメン出してあげるからね・・・)




・・・が、しかし。


実際は、反撃してきた彼に美咲は続けて何回もイカされて、

「だめっ。もぅ体もたないよぉっ!お口でするから許してぇっっ」

と、フェラに逃げたのでした(^^;)

06-09-07_08-48.jpg

2004.4.10 Love affair

目が覚めて、寝ぼけながら隣でスヤスヤ眠る彼のお★んちんを触った。
寝ていてもお★んちんは反応するんだね。
触っているうちに、ムクムクと大きくなってきた。

ん~。
やっぱり大きいなぁ(〃・〃)

欲を言っちゃえば、美咲の好みのお★んちんは、タクマシイお★んちんなんだよね(uu*)

彼の大きくなったお★んちん、美味しそう・・・。
触ってると食べたくなってきちゃった。
布団にゴソゴソと潜って、パクッ!!


お口の中ががお★んちんでいっぱぁ~い(▽`*)


お★んこがじわ~っと熱くなって、濡れていく。


やっぱり美味しいなぁ・・・。


布団の中でフェラしているうち、彼は目を覚ました。
美咲は段々息苦しくなってきたのと、そろそろ挿れく欲しくなってきたので、布団から出た。
そして、彼の体に跨がって、パンツを横にずらして挿れちゃった。
彼が両手を耳の横に上げ、手首を押さえつける。

「うにゃっ うにゃ~っ」

と、頭をイヤイヤして、子供みたいに抵抗するフリをする。
お★んちんにも力を入れて、美咲の中でピクピクと動かす。

「もぉぉっ(笑)」

その抵抗の仕方に笑っちゃった。

「うにゃうにゃ~っ(頭を横に振って、イヤイヤをする)」

「もぉっ。そんなふざけてたら、集中できなくなるよぉっ」

そう言っても彼は何度もイヤイヤするから、美咲は笑いが止まらなくなっちゃった。

「ハマッちゃったよぉ~。もぉっ(ノ∇≦*)」


なんとか笑いを抑えて、腰を動かしてみる。
アソコは濡れてるのに、どぅも感度がピンとしてないというか・・・・。
気持ち良くなってこない(ーー;)
美咲って、寝起きってそうなんだよね。
体は感じているのに、感覚が脳に上手く伝達されてないって感じ。

「ん~。体が寝ぼけてるよぉ~。イケないかも・・・」

そう言うと、彼が腰を激しく突き上げてきた。
(イケないって言われて、ちょっと悔しくなったのかな??)
美咲は目をつぶり、意識を彼の腰の動きに集中させる。

腰を垂直に突き上げてきたり、回転させたり・・・。
動きに変化をつけて突いてくる。

もっと見て......

ねがい (2004.4.3 Love affair)

この晩は美咲はワインを飲んで かなり酔っていた(▽`*)
だって、そばに好きな人がいるとお酒も美味しく感じて、ついついペースが早くなっちゃうんだもぉ~ん♪
先週末は天気が悪くて彼に逢えなかったのもあるし、生理明けの発情期だったから、お酒の勢いでハメを外して乱れたかったのもあるんだけどね(笑)
とにかく久々の酔っ払いだったんで、所々記憶が曖昧になってます(o_ _)o))


ソファに彼がゴロン。
美咲は彼の身体に跨がつてた。
顔を近づけて ちゅ~♪
彼が舌を滑り込ませてくる。

「舌出しちゃダメ!軽いチュ~なのっ」

そう言ったのに 唇を重ねると舌を入れてきた(-"-)

「もぉっ!いやらしい舌なんだからぁっ!」

そう言うと彼がペロッと舌を出してみせる。

「舌出しちゃだめだよっ!唇ペロペロするのぉっ!」

両手でほっぺた包み込み 彼の温かい唇をペロペロと舐める。
彼はされるがまま。

ん~、満足♪

ディープキスも大好きだけど、今日は唇を味わいたかったんだもんっ♪(笑)

で・・・

彼がいつズボン&トランクスを脱いだのか、それとも美咲が脱がせたのか・・・全然 覚えてないけど、とにかく、彼はソファにTシャツ1枚で横になってた。
美咲はそのTシャツをめくり上げて彼の身体中を舐めていた。

前に会った時、彼の身体を舐めくしたい気分になってたのに、その時の流れで背中は舐めれなかったんだよね。
美咲にしたら それが心残りになってたんだよね。
だからこの日は彼をソファに横向に寝かして、背中の上から下へとペロペロ丹念に舐めていった。
今度こそ、大満足(^m^*)

彼は横向で片膝を曲げてる姿勢をしてた。
美咲はお尻から太腿辺りを撫で回す。
だって、彼のお尻はキュッ!としていて、触ると気持ちいいんだもんっ。
ちょっと、痴漢をしてるオヤジの気分(笑)

アナルも指で撫でちゃう。
そうしたら、アナルの近くにホクロをみっけちゃった。
こんな所にホクロがあるなんて、本人は知ってるのかなぁ?
鏡で見ても、見えないよな場所だし。
教えてあげようかとも思ったけど、やっぱり止~めたっ!
もし彼が知ってたら、誰かが彼に教えてあげたってことになるでしょ?
他にもこんな風に彼のを見た人がいたなんて、教えてあげた人がいたなんて、知りたくないもん。
美咲だけの秘密にしちゃおっと(^m^*)

20061019095309.jpg

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2004.3.20 Love affair 

お酒を飲みながら色んな話しをしたあと、ベッドに入った。
彼がいつものように腕枕をしてくれる。
美咲はクルンッとうつぶせになって、たくましい腕にパクッ!
・・・どぅも美咲は愛しいと感じるモノは、Kissをしたり口に含みたくなるんだよね(^_^*
腕を軽く噛ってみたり、ペロペロ舐めたり、吸ってみたり・・・。
彼には毎週逢ってたけど、彼が腰を痛めてたり二人して爆睡しちゃって時間がなくなったりで、エッチができるのは3週間ぶり。
ほろ酔いでご機嫌だったのもあって、彼の身体を徹底的に舐めまくりたい気分だった♪

彼の身体に覆いかぶさるように乗っかって、首筋をペロペロと舐める。
耳を舐める時は わざと吐息を荒くしちゃう。
美咲がそうされると弱いから(笑)
彼は胸が敏感だから丁寧に丁寧に舐めて、舌を這わせていき お腹も舐めちゃう。
そして、メインのお★んちん♪
3週間に見ると、“彼のお★ちんって、こんなに大きかったっけ?”ってドキドキしちゃった(*' '*)

フェラをしてたら、彼は手を延ばして美咲の紐パンの紐をほどいた。
片側だけほどかれた紐パンは、四つん這いになってた美咲の膝でクシャクシャ。
足を上げて紐パンを足から外してベッドの横にポイッ!

彼が美咲の足を掴んで引っ張る。
それで69したいんだって わかっちゃう(笑)
彼の舌は、優しく繊細な動きをしてて、すっごく感じちゃう。
気持ち良くてフェラができなくなっちゃって・・・。
彼の太腿をぎゅ~っと握りながら、イっちゃった(uu*)

イっても彼は休まずに舐める続けるから、美咲も負けじとお★んちんを咥えるけど、やっぱ気持ち良くって彼には負けちゃう。
2回目もすぐにイっちゃった。

「疲れたから、少し休むぅ~」


いつもならフェラするところだけど、久しぶりに思いっ切り2回続けてイったせいか、身体がだるくすぐにフェラする気になれない。
彼の隣にコロンッと横になった。
すると彼に背中を押され、彼に背中を向ける格好をさせられた。
後ろから、彼が腰をツンツン。
後背位で入れようとしてる。
美咲は両膝を曲げて上になってる方の足を軽く上げる。
後背位の場合、そうした方が挿入しやすいでしょ?
彼が何度か腰をツンツンして入口を探しあてる。
にゅるるるるんっと お★んちんが中に入ってきて、美咲は

「あぅぅぅぅ~っ」

シーツをムギュッと握りしめる。

「あぁ~んっ・・・あんっ・・・」

後背位はバックに比べると腰の振り幅がないから、ガツンとした衝撃がない。
これじゃあ美咲はなかなかイケないよぉっ。

「やぁ~んっ・・・気持ちいい・・・気持ちいいのぉ~」

イキそうでイケない状態が長く続く。
せつなくてせつなくって、たまんない。
これじゃあ、蛇の生殺し状態だぁ~っ。

20061019104728.jpg

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2004.2.28 Love affair

彼に逢うのは2週間ぶり(^-^*)
でも彼は会社の都合で明日も仕事だから、いつもより早めにベッドに入った。
でも二人とも なかなか眠れない・・・(^^;)
彼が美咲の手首をつかみ、股間へ持っていった。
手のひらに硬いものがあたる感触。
握るとやっぱり彼のお★んちんは大きくなっていた(〃・〃)
ズボンの上から、ニギニギ ニギニギ。
そのうちトランクスの中に手を入れて、生でニギニギ。

「脱がせて欲しい?」

「うん」

ズボンとトランクスの2枚一緒、力まかせに

「えいっ!」

と脱がす。
そして、布団の中に潜り込む。
彼の両足の間に座り、右手でお★んちんを握り、ペロペロ。

丁寧に舐めるけど、口の中にはわざと入れないでおく。
そうしてるうち 彼が腰をクイッと突き上げるように動かす。

口の中にパックンして欲しいのかな?
でも、まだ入れてあげなぁ~い!(^m^*)
2週間ぶりなんだから、いっぱい舐めるんだもん♪
焦らしちゃうもんね~(笑)

彼の腰が、クイックイッ。

かわして、ペロッペロッ。

そう簡単には口の中には入れてあげないも~ん。
なんだか、彼をいじめてる気分♪


「お★んちょに入れたい・・・」

「まだダメ~!(^m^*)」

焦らしまくったあとで、お★んちんをお口の中に、パックン!!

ちゅ~っと吸いながら 口の中に出し入れ。

「あぁ・・・」

彼の吐息。
これはやっぱり かなり効くみたい。
頬っぺたが疲れちゃうけど、頑張っちゃお♪



じゅぶじゅぶとアレコレしてるうち、美咲は興奮してきちゃった。

ウズウズ、もじもじ。

女の子座りをすると自分の足がラブジュースで濡れちゃう(〃・〃)
そのうち我慢ができなくなって、彼の上に乗っかった。

ぬぷぅ~~

大きい彼のお★んちんが美咲のお★んこを押し開きながら奥まで入っていく。
2週間ぶりの合体。
美咲のお★んこが彼のおち★ちんでいっぱい。
気持ちいい~。

彼の胸に両手を置いてちょっと身体を反らしただけで、お★んこの奥にあたっちゃうよぉ~。




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2004.2.14 Love affair

久々に正常位をした。
彼が美咲の被さり、頭を押さえ付けるように・・・。
ちょっぴしMっ気のある美咲は、体の自由を奪われると興奮しちゃう。
めくり上げたワンピのベルトのバックルが太腿に当たって痛いけど、その痛みさえ快楽に変わっちゃう。
彼が体を起こし、手のひらでクリの辺りをクイクイと擦りながら突いてくる。
お★んことクリの両方とも気持ちが良くて、体を反らしてイッちゃった・・・。

家に帰ってお風呂で身体を洗っていると、太腿に紅くベルトの擦れた痕がついているのに気付いた。
その痕が妙にいやらしく感じて・・・。
バスタブの中で太腿の痕をそっと指でなぞって、余韻に浸っちゃった・・・(* v v)

2004.2.7 Love affair

彼の胸をペロペロ ちゅう~っ。
彼の吐息が荒くなる。
下半身 全部 脱がせて、手のひらで亀頭をナデナデ。
彼の体がビクビク動く。
手のひらだと刺激が強くて嫌なのか、彼は腰を動かして美咲の手をよける。

「ナデナデしちゃだめ?舌でならいい?」

「うん」

実は美咲も指でクリを触られるよりも舌で舐められた方が感じるから、彼の感覚はわかる。
わかってはいるけど彼の体がビクビクするのを見たくて、いつもわざと手のひらでナデナデしちゃうんだけどね(^m^*)


部屋の中は寒いから、毛布をかぶって騎乗位。
出し入れしなくても挿ってるだけで気持ちいぃのに、彼が激しく突き上げてくるから、ちょろちょろ~っと潮吹きしちゃった(*ノェノ)
彼はすぐに気付いて

「あぁ~っ!出して~!!・・・おもらしして、ゴメンナサイは?」

「やっ・・・ごめんなさい・・・あぁうっ・・・」

人が謝ってる最中に彼は突き上げてくる。

「出ちゃうから、ソコだめぇっ」

意地悪な彼は、駄目と言われたら逆に激しく突いてくる。

もぉっ!!
美咲はベッドを濡らしちゃマズイと思ってダメって言ってるのにぃ!





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プロフィール

美咲☆

  • Author:美咲☆
  • 人妻&3児のママ
    2005年秋まで、5年間婚外恋愛してました。
    携帯HPに書き綴った
    過去のエロ日記を中心にUPしています☆
    体験談としてお楽しみください♪


    2001年7月
    モバイル用HPデビュー
    2005年4月
    ブログデビュー
    2005年6月
    FC2にお引っ越し


    ・・*・・*・・:*★*:・・*・・*・・
    美咲☆はピルを飲んでいます
    予定外の妊娠で
    悲しい思いをする前に
    避妊はシッカリして
    心からSEXを楽しみましょうね
    ・・*・・*・・:*★*:・・*・・*・・

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