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shame ~辱め~(2002.07.01 Love affair)

ん?
↑ ん? 何か見える??
気のせい、気のせい。。。(^_^;)

こんにちわ♪
カウンターがなんで時々消えるのか調べてみたけど、テンプレートの問題のような。。。??
でもこのテンプレート、シンプル&可愛くて気に入ってるんだよね(^_^;)
どうしよぉ。。。(_ _;)

それはいいとして。。。(ホントは良くないけど)
久しぶりに過去のエロ日記を更新しますね☆
携帯用のHPにUPした日記を読みやすいように編集したモノです。

3年前の夏はこんなこと、してたんだなぁ~(*- -)

~*~*~*~*~*~

彼と電話で話しをしてたら会うことになった。
美咲はあまり時間がないので、彼が美咲の住む街に来ることになった。

彼「仕方ないなぁ。そんなに食べたいって言うなら、行ってやるかぁ。やれやれ・・・」

美咲を辱めるぷれぃはもう始まってる。
ここでもし、美咲がなにか反抗的なことを言っら
『じゃあ行ってあげないよ』とか『チ★ポはお預けだよ』
と、絶対彼はいじわるなことを言う。
それに対して美咲が『え~。やだぁ』と、言うと
『そんなにナニが食べたいの?』とか言って、さらに美咲を辱めようとする。
だからね、心の中で『自分だってシたいくせにぃ~』と思っていても、口に出さないのが一番手っ取り早いの(笑)
ちょっとプライドを捨てて、彼に従う。
だって、できるだけ早くシたいんだもん♪(笑)
会う会わないって話しになってから、お預けになるのは辛い。
彼は美咲の気持ちをわかっていて、わざと焦らしたり恥ずかしい言葉を言わせたりするんだろうけどね(笑)

エログサーチ!


美咲の住む街で待ち合わせをして、美咲の車で森の中の脇道へ。
二人でリアシートに移り、まずは恒例、ウェットティッシュでお★んちんをふきふき♪
そして、ぺろっ。
お★んちんを隅から隅まで舐めつくしたいの。
電話で散々焦らされたから、そんな気分。
お★んちんが美咲のよだれで濡れてテカテカになっていく。
裏筋がクッキリ。
舌先でなぞりたくなる・・・。

次は頭を横にして竿にかぷっ。
唇ではさんで上下にしごく。

これをやるとね、お★んちんの硬さがよぉ~く わかる。
いつもこんな硬いモノでぉ★んこをかきまわされてるかと思うと、疼いてきちゃう。

次は・・・

ホントは亀頭をパク~ッと食べちゃいたいけど、まだ我慢 我慢。
た★たまちゃんもペロペロ舐めなきゃ。

た★たまちゃんを口の中で舐めるとね、口の中で゙ぷるるんっ゙となる。
それが可愛くて美味しくて。。。たまんなくなる。
口から出す時も゙ぷるるるるんっ゙

はぁ~~~~っ(*_ _)
もぅ興奮して、たまんなぁ~いっ。

た★たまちゃんの余った皮も軽く唇で挟んで舌でコリコリ。
なんだかホルモンみたいな感触(笑)
た★たまちゃんを、右も左も満足するまで味わったら、次はいよいよ亀頭。

ぱくぅ~~~っ

口の中で舐めて潤してから、奥まで

じゅぶぅ~っ

一回抜いて

美咲「はぁ~~~~っ。美味しい~~~っ(≧▽≦)」

また奥まで じゅぷぅぅぅ~~~。
彼の息使いも段々荒くなっていって、目もとろ~ん。

彼「お★んこ食べたい。。。」

美咲はジーパンを脱がされて、下半身はパンティ1枚にされちゃった。
シートに足を広げて座らされる。

彼は前までコンタクトだったのを眼鏡に変えたんだけど、その眼鏡をわざとクイックイッと動かして

彼「よぉ~く見てあげるからね」

恥ずかしくて、キュ~ンっと体が熱くなってくる。
パンティもスルッと脱がされる。

彼は大陰唇を指で広げて

「あっ!糸ひいてる!」

やぁ~~んっ。言わないでぇ~~(*ノノ)

彼は鼻でククッと笑って

「お★っこの穴 まる見え~」

美咲を目で犯して、楽しんでる。
大陰唇の裏側や、お★んこの外側から股関節の間の、少しぷくっと盛り上がった部分まで見ようとしてる。

美咲「そんな所まで、だめぇ~」

恥ずかしくて、お★んこを手で隠す。

彼「いいからっ」

手を払いのけられる。
しまいに彼は、美咲のお尻を両手でグイッと広げ、アナルまで見てる。

美咲「やぁ~っ。そんなの見るところじゃないのぉ」

彼「いいのっ!見て辱めるんだから」

恥ずかしい場所を眼鏡越しにジックリ見られてる。

恥ずかしいけど、人には見せない美咲の秘密の場所だから、彼には見て欲しい気もするの・・・。

その目で美咲を犯して。。。。

彼が眼鏡を外して、美咲のお★んこを舐める。
どんな顔をして舐めてるの?
目を開けると、舌先でク★トリスをくるくる~っと舐めている。

美咲「あぅ。。。」

腰がのけぞっちゃう。

彼は美咲の割れ目に唇をびたっと密着させ、舌先を尖らせてチロチロとクリを舐めている。
時々、舌が動いてるのが見える。
ピンクの舌が波打つように動いていて・・・すごく生々しい。

美咲「あん。。。」

口をすぼめてク★トリスを吸われる。

美咲「あぅぅぅんっ」

足がビクついて、手で押さえてもビクビクが治まらない。

彼「どこを舐められてるの?」

美咲「。。お★んこぉ。。。イッちゃうぅぅ。。。」

彼「誰のお★んこ?」

美咲「美咲の。。。お★。。んこ。。。あんっ。。。」

またいつものように言葉で辱められながら、イッちゃった。

次は指を中に入れられて・・・
その指をお腹側に曲げてGスポット攻め。
余りにも気持ち良くてすぐにイっちゃった。

休む暇もなくまたGスポ攻め。
イキそうになってきたけど 続けて二回も指でイカされちゃうなんて、やだよぉ~。

美咲「違うの挿れてぇ?」

彼「違うのって ナニ?」

美咲「。。お★んちん。。。」

彼「どうしようかなぁ?」

美咲「おねがいぃ~」

そんなに焦らさないで。
もぅイッちゃうよぉ~。
お★んちんでイきたいの。。。

イクギリギリのとこで正常位で挿れてくれた。
奥まで、ずぷぅぅ~~っと貫かれ、彼が少し腰を振っただけで美咲は簡単にイちゃった。
焦らされてた分、中が凄く敏感になちゃってたみたい。
体がクタクタ。
抜いてもらって、休憩がてらフェラ(゙がてら゙ってのが凄い?)

彼「美咲はチ★ポを味わってるかもしれないけど、俺も美咲の舌の感触を味わってるんだよ」

えへっ♪
じゃあ、た~っぷりと美咲の舌を味わってね♪
舌をべったりと密着させて竿から亀頭から絡みつくように、濃厚なフェラをする。

そのうち彼が

「挿れたい。。。」

眉間に皺を寄せて、もぅ我慢できないって顔をしてる(*^w^*)

う~ん。でも、まだ美咲はお★んちんを味わっていたかったのになぁ。

美咲「じゃあ、後でまた食べていい?」

彼「いいよ」

やったぁ~♪
それなら挿れちゃう~♪

シートに座ってる彼の足に跨がって、ゆっくりと腰を降ろす。
自分でもお★んこが凄く濡れてるのがわかる。
自分の体なのに、ビックリしちゃう。
暑いから、汗と愛液が混じってるのかなぁ?
なんだかわかんないけど、ヌルヌルして気持ち良くて興奮。

美咲「いっぱいイッテるのにね・・・こんなに濡れてるのぉ・・・」

足の付け根まで、愛液でぐちょぐちょになってる。
彼のヘアーもびしょ濡れ。

美咲「ク★がね・・・ヌルヌルこすれてね・・・気持ちいいのぉ・・・」

彼の恥骨にク★をこすりつけるように腰を振ってイッちゃった。

腰を上げてお★んちんを抜いた後、彼の両足の間に座って、見上げる。

美咲「食べていい?」

彼「いいよ」

今度こそ満足するまでフェラするぞぉ~!

・・・ところが、
満足する前に、シートに膝立ちさせられてバックで挿れちゃったよぉ~。

激しくグイグイと。
髪が乱れちゃうよぉ~~。
イキやすい美咲は、またまたイッちゃった。

彼は美咲をイカすと満足したみたいで、お★んちんを抜いた。
気を取り直してフェラ再開!!

今度はフェラしてる美咲が、されてる彼よりも感じてきちゃった(*_ _)

美咲「ん。。。うぅん。。。」

咥えながら声を出しちゃった。

美咲「食べてるとね。。。気持ちよくなってくるの。。。」

彼はお★んちんを握っていた美咲の右手を取り、お★んこへ持っていった。

彼「気持ちいいなら、オナニーしてごらん?」

フェラしながらオナニー!?

恥ずかしいけど、ふしだらなコト 大好き。

人差し指と薬指で割れ目を広げて、中指でク★トリスをゆっくりいじる。

彼「恥ずかしい指の動きだね~。いつも(お★んちんを)食べてるところを想像してオナニーするんでしょ?これからは今してることを思い出してオナニーするんだよ?」

彼は美咲の指の動きを見ながら、美咲を辱める。

ゾクゾクゾク。
興奮しちゃう。。。

気持ち良くて、フェラする余裕がなくなる。
お★んちんから口を離して、左手で握りしめる。
意識はク★をいじる右手に集中。

美咲「イっちゃぅぅ~」

彼「イク時はチ★ポって言いながらイクんだよ?」

美咲「チ。。★。。ポ。。あんっ。。。イっちゃうぅ~」

彼「ほら、もっと言って」

美咲「チ★ポ。。。チ★ポ。。。あぅぅぅっ」

美咲は顔の横で、お★んちんをムギュ~ッと握りながらイッちゃった。

イったばかりなのに、バックで挿れられた。
イケばイクほど感じてきちゃう時があるんだけど、今日はそれみたい。
すぐに感じてきた。

美咲「いいっ。。。あぁ~んっ」

イキそうになってきたけど、どうせなら一緒にイキたい。

美咲「かけてぇ~」

彼「どこに?」

美咲「。。。お尻ぃ」

彼「なにをかけて欲しいの?」

美咲「。。。ザ-メン。。。いっぱいかけてぇ。。。」

美咲の言葉に興奮したのか冷静に美咲の反応を見て楽しんでた彼の息が、だんだんと荒くなっていった。

彼「出るよ。。。」

そう言って激しく一突きしたあと、一気にお★んちんを抜いた。
美咲は抜いた時の勢いでイっちゃった。
彼はお★んちんを美咲のお尻に向ける。
次の瞬間、熱いザ-メンが美咲のお尻めがけて アチコチにほとばしる。

美咲「あんっ。。。」

お尻にかかったザ-メンは重力に従い垂れ落ちていく。

アナルを通り、お★んこへと。
トロ~リ。

あつぅ~い。。。

太モモを伝って、ふくらはぎにもポタポタと落ちる。
彼は指でザ-メンを美咲のアナルに塗りたくる。

美咲「あぅ~んっ」


熱くてヌルヌルしていて。。。
美咲の体はビクビクしちゃうの。。。。

COMMENT

cherry san♪

ふさふさ??
なんのことかしらぁ~?(*≧∀)ゞ

cherry sanも焦らしのプロを目指しましょ(*>ω<*)-☆
ぃや、妄想上手のcherry sanのことだから、もうプロ級だったりして。。。

毎度の事ながら。。。
彼氏は焦らしのプロだ!!

あっ 画像の下の方 見えちゃいました。
フサフサっとしてるやつ。

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プロフィール

美咲☆

  • Author:美咲☆
  • 人妻&3児のママ
    2005年秋まで、5年間婚外恋愛してました。
    携帯HPに書き綴った
    過去のエロ日記を中心にUPしています☆
    体験談としてお楽しみください♪


    2001年7月
    モバイル用HPデビュー
    2005年4月
    ブログデビュー
    2005年6月
    FC2にお引っ越し


    ・・*・・*・・:*★*:・・*・・*・・
    美咲☆はピルを飲んでいます
    予定外の妊娠で
    悲しい思いをする前に
    避妊はシッカリして
    心からSEXを楽しみましょうね
    ・・*・・*・・:*★*:・・*・・*・・

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