FC2ブログ

2003.7.XX  His birthday!!

更新、サボリがちなので、お詫びの気持ちを込めて、
今日はもう1つあっぷ♪
長いです、とっても。
覚悟して読んでください(^^;)

*.♪。★*・゜・*♪*.♪。★*・゜・*♪

2003.7.XX  His birthday!!

彼は立ち上がりジーパンとトランクスを脱いでソファに座った。
美咲の頭を押さえ付け体を引き寄せる。

(やぁ~ん。強引なんだからぁ)

美咲は彼のTシャツをめくり乳首を舐めたり吸ったりした。
そして、下へと舌をはわせていき お★んちんの付け根から亀頭へ ゆっくり舐め上げる。
舐めてるうちに先っぽから我慢汁が溢れてきて、彼は指ですくって美咲の口に入れた。

「美味しい?」

「うん♪」

返事をする為にお★んちんから口と手を離したら、そそり立ったお★んちんから彼のお腹に我慢汁が垂れちゃった(*/∇\*)キャ
美咲は彼のお腹に垂れた我慢汁をペロペロと舐めた。

「我慢汁が美味しいだなんて、恥ずかしいコだね」

「恥ずかしくないも~ん♪」

ケロッとした顔でそう答えたら、彼が大きな鏡を美咲の目の前に置いた。

「ほら、自分の顔を見てごらん?これでも恥ずかしくないの?ちゃんと自分の目を見てごらん?」

彼にそう言われたけど、美咲は口元しか見れなかった(uu*)
お★んちんを咥えてる口元はAVなんかで何度も見たことがあるから、それと一緒だと思えば平気。
でも、鏡の中の自分と目を合わすと、フェラをしている自分の顔をまともに見ちゃうじゃない?
“いつもこんな顔で咥えてるの?”とか“そんな顔を見られてるの?”とか、頭に浮かんできちゃう。
フェラしてる自分の顔を見るのは恥ずかしくてたまんないよぉ(*ノωノ)

鏡をよけた後、彼はソファに座ったまま、床に座ってる美咲のブラをずり上げた。
美咲はその姿のままフェラを続けた。
なんだかお★んちんが愛しくなってきて 胸にスリスリしちゃった。
そして胸の谷間に挟んでパイズリをしてみた。
愛しいものを包み込んでる感じがして、気持ち的に満たされる。

「お★んこも食べさせて…」

ジーパンを脱がされソファに足を開いて座らされ、紐パンのリボンを片方だけ解かれてた。
電気をつけたまま、明るい所でお★んこのヒダを指で広げられる。

「丸見えだよ」

彼はそう言って美咲の秘部を指でもてあそぶ。

お★んこに指を入れられ、クリを舐められた。

「あぅっ…きもちいい…」

太腿を押さえる右手に力が入る。
彼がクンニを止めて、指を出し入れだけにした時、さっきまで責められていたクリが物足りなく感じて・・・。
自分でクリをいじっちゃった。

「いつもそうやってオナニーするの?何を想像してやるの?」

「え~~、知ってるクセにぃ・・・」

「なに想像するの?」

「・・フ☆ラしてるところ・・・」

この質問は今まで何度もされたことがあって、彼は本当は答えを知っている。
彼は美咲を辱めるために同じ質問をする。

ソファでM字開脚になって自分でクリをいじりながら、彼に指を出し入れされる。

「自分でいぢるなんて恥ずかしいね~」

「恥ずかしくないもん・・・」

気持ち良くって、恥ずかしさなんて飛んでいっちゃうの。

「じゃ、こうは?」

彼は美咲をソファに後ろ向きで膝立ちさせて、美咲にクリをいじらせ、下から眺めながら指を出し入れした。

「うわぁ~っ。恥ずかしいっ!こんな恰好でオナニーしちゃって。下から丸見えだよ?」

「いや~ん・・」

さすがに恥ずかしくなるけど、気持ちが良くてクリをいじるのを止められない。

「あっ・・あぁんっ・・・いっちゃう・・・」

体をひくつかせ、彼に見られながら、イっちゃった(uu*)


今度は彼がソファに座り、美咲は床に座ってフェラをした。
彼はソファに踏ん反り返って座っているから威張ってるみたいに見える(笑)
なんだか美咲は、ご奉仕してる気分になる。
ゾクゾクしちゃう・・・。

「美味しい・・・」

お★んちんの隅々を丁寧に舐めていく。
そんな時、彼は美咲の両脇に手を入れて体を持ち上げようとした。
彼は挿れたくなったら そうすることが多い。
美咲はフェラを楽しんでいたのになぁ・・・。

「まだ食べたいのぉ・・・メチャクチャにしたいのぉ・・・」

美咲は言い終わるとすぐに お★んちんを咥えた。

「お★んこで犯して…後でいっぱい食べさせてあげるから」

犯す・・・?
美咲のお★んこで・・・??

美咲が彼の上に乗っかって腰を振ってる姿が頭に浮かんだ。


・・・ゾクゾクゾクッ!!



美咲はお★んちんから口を離して、ソファに座ってる彼の上に乗っかった。
美咲のお★んこはいつもより敏感になってた。
お★んちんを挿れただけで体がビクビクッ!!

「まだ挿れただけだよ」

彼がクスッと笑う。

「いや・・・だめぇ・・ビクビクしちゃう・・・ふぅ~」

深呼吸して彼の肩によしかかる。
一息ついた時に彼が下から突き上げてきた。

「あっ・・・だめぇ・・・動かしちゃ・・・」

あまりにもお★んこが敏感になってるから、彼に突かれたら おかしくなっちゃいそう。
その前に、お★んちんが美咲の中に挿っている感触をジックリと味わいたいの・・・。

浅く出し入れをすると、亀頭の段差が中で擦れているのがわかる。

「あっ・・あぅんっ・・・」

始めは味わうようにゆっくり腰を振って・・・感じてくると強い快感が欲しくなる。
自分で腰を動かすのが もどかしくて、段々と切なくなってくる。

「お願い・・・突いてぇ・・」

「何で突いて欲しいの?」

「・・・ち★ぽぉ」

「どこを突いて欲しいの?」

「お★んこぉ」

「誰の?」

「美咲のぉ・・・お願い・・・お★んこ突いてぇ~!」

彼はたっぷりと美咲を焦らして楽しんでから、下から突き上げるように突いてきた。

「目を開けてごらん?」

言われた通りに目を開けると、彼は美咲の顔を見てた。
美咲の表情を見て楽しんでるんだ・・・。
強い目力で、美咲は目をそらすことができない。

あぁ・・・。



美咲は彼のその目だけで、どぅにかなっちゃいそう・・・。

COMMENT

(〃∇〃)

羨ましい(//・_・//)カァ~ッ… 

Please write a comment!


管理者にだけ表示を許可する

side menu

登録ツールズ+



プロフィール

美咲☆

  • Author:美咲☆
  • 人妻&3児のママ
    2005年秋まで、5年間婚外恋愛してました。
    携帯HPに書き綴った
    過去のエロ日記を中心にUPしています☆
    体験談としてお楽しみください♪


    2001年7月
    モバイル用HPデビュー
    2005年4月
    ブログデビュー
    2005年6月
    FC2にお引っ越し


    ・・*・・*・・:*★*:・・*・・*・・
    美咲☆はピルを飲んでいます
    予定外の妊娠で
    悲しい思いをする前に
    避妊はシッカリして
    心からSEXを楽しみましょうね
    ・・*・・*・・:*★*:・・*・・*・・

    *注意事項*

    画像の無断転載は禁止します。
    管理人の判断で
    記事の内容に関係が無いと思われる(業者・宣伝目的・嫌がらせ等)トラックバックやコメント
    は、
    削除する場合があります。
    ご了承ください☆

    現在、出会い系コンテンツのみのブログ&サイトとの相互リンクはお断りしています。
    ご了承ください(*_ _)




トラックバック・ピープル


material

  

RSSフィールド

side menu

最近の記事

コメント ありがとぉ(*´▽`*)ノ゛

カテゴリー

カレンダー

ブログ内検索

リンク

Powered By FC2 blog